【タマゴヘビの飼育】新鮮で小柄な玉子のほうが食いつきが良い

タマゴヘビは新鮮な玉子のほうが好きなのか

最近、タマゴヘビのたまごさんが活発です。写真はタマゴを飲み込んで、割って食べている様子です。体の一部が膨らんでいます。タマゴを喉の部分で割って、中身だけ絞り出します。

あと、殻を吐き出そうとする様子を撮影しようとしたら、バレてしまって引っ込んでしまいました。ごめんね。


 

最近、よくうずらの卵を食べています。今月に入ってから3つも食べたぞ。ただ、卵を設置していても、食べてくれないときもあります。どうやら法則があるようです。

 

■新鮮で小さめのタマゴが好きなのかもしれない

どうも、冷蔵庫から出して設置してから3日以上経過したうずらの卵に関しては、食べてくれません。玉子は常温でもあまり変質は少ないと言われていますが、新鮮な方がよいのでしょうか。

そして、少し小さめの卵の方を優先して食べています。まんまる、ふっくらした卵だと残していることが多いみたいです。

スーパーでうずらの卵を買ってくるとき、なるべく小さいやつが入っているものを選ぶようにしています。

 

まとめ

結論。

常温にして設置した卵は、3日以上経過したら回収して、新しい卵をおくと良い。

そして、小さめのうずらの卵の方が食いつきが良いので、小さい玉子が入っているパックを選びましょう。